| SIA国際奨学基金支援バザーのにぎわい
実施日 10月26日(日)
◆ プロローグ お待たせしました.今年も無事SIAバザーの開店です。 手作りアクセサリー,外国からの土産品、会員手作りの紙人形やペンケース等々、、、、、、。 会員の思い出と知恵と技とセンスが一杯! - 硝子器、陶器、プラステイック製品、電気釜から高級脱毛器具まで、ありと有る生活雑貨! ここでは変遷するファミリーの歴史が見えます。 食器、花器等すごい掘り出し物も身を潜めているコーナー。 ◎ファッションコーナー -和服、皮ジャン、ドレス、ジーパン、子供服。正装ファッションから野良着まで。スーパーシニアから乳児まで。 帽子からハイレグ水着まで。高原からビーチまで、すべてに対応!すてきにおしゃれをどうぞのコーナー。 -ブーツから学校上履、毛皮バッグから小銭入れまで,様々な袋物と靴類。途中から完売の野菜コーナーの 場所に移動して,さらにお客さん増加。 - コーヒーコーナー 一杯100円、クッキーかチョコレート付き。 一杯のコーヒーから、交流が開花。 - 綿飴とかき氷コーナー 会員のMORITAファミリーが出してくださった特別コーナー。 甘い香りが会場に流れて,懐かしさを誘います。かき氷はうす寒のため苦戦とのこと。 素敵なにぎわいを演出してくれました。 - 昼食コーナー 各種炊き込みご飯、お赤飯,サラダにふわふわパン、ハーブテイー等等。差し入れがどっさり。 忙しい協業の中の特上の交流タイム! ◆エピローグ 和気あいあい、汗と楽しい交流のなかで、協業を楽しんだ国際奨学基金支援バザー終了。 貴重な売り上げは苦学留学生等の支援に!準備から実施までの実践実績はこれからの活動エネルギーに! (E.T.記 写真提供 NAKANO,TAKASHIMA) |
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SIA研修会
オリンピック開催中は映像や記事で幾度となく伝えられた北京の様子であるが、そこが仕事現場だった講師の目を通して,沸き立つ市民のムードと、厳重な警備体制、市民参加の姿等、写真を使って紹介された。五輪が中国社会に残したのも「全世界が知った中国、中国が知った世界」についての言及、さらには2009年という今後の中国への注目も、温かい目線で語られた前半のトークでした。 ①安全対策を最優先したオリンピック開催
参加する選手、応援する人々,外国からの客、北京市民、五輪を呼吸する様々な人々
☆日本のメデイアで伝えられた様々な五輪のマイナー情報をどうとらえたか? メデイア関係者間の意見交換等あったのか? ☆実際にオリンピック応援に出かけた方の感想や情報や質問 ☆アメリカで観戦した会員からの感想や意見や質問 中国語を学び,中国文化を学び、中国を愛する及川さんが日本人ジャーナリストとして取材の仕事をされる姿がよくわかった。及川さんの温かい中国観、期待と希望を持って両国でしっかり生き、仕事を続けようとされる及川さんに参加者も真直に問いかけ意見交換が出来た貴重な時間となった。 <参加者の意見> ●今相模原には11000人以上の外国人が住んでいます。その内中国の方が最大数をしめています。こうした機会に中国理解が深まるのはとってもいい事だと思いました。 H.N.さん ●ビジュアルな映像と明快な語り口,臨場感あふれるお話は現地体験の集約として実に豊かに伝わりました.オリンピック開催時期の大半を滞在先の米国にいた私は,あの「鳥の巣」の両側で起こっていた事は知る由もなく、及川さの気迫あふれるお仕事ぶりと,中国の人々への温かい視点に感銘を受けるばかりでした.今後の中国に一層注目し,率直な意見交換を交わしながら人と人の交流を深めていきたいと念願しています. T.Y.さん ●北京五輪・・・・過剰な開会式の演出、過剰な警備、過剰な応援などいろいろなことが ありましたが、北京五輪を根本で支えたものは中国人の「おもてなしの心」だったと知り、お揃いのTシャツを着た笑顔サービスボランティアのおばさん達の写真を見て心が和んだひとときでした。 私達もこの「おもてなしの心」を大切にしたいと思います。 M.S. ●及川さんのトークは耳に心地よい語り口調で彼女のお人柄に好感を持ちました。及川さんが相模原市民であり、SIAの会員であることを誇りに思いました。 ●隣国としてこれからどのように中国とお付き合いしていくのが,学ぶ事が多い学習会になった。歴史認識も大事だが、お隣同士として,明日の暮らしを考え,今日の暮らしを語り合い,一緒にこの地球で生きていく隣人という気持ちを持つ事こそ,真の理解と友好に繋がるというメッセージを頂いた。 E.T. |
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能開綜合大留学生料理大会 開催日 2008年6月22日(日) 場所 能開総合大 6月22日は、あいにく土砂降りの雨でしたが、年末年始のホームステイを受けられた ホストファミリーの皆さんも参加されて今度は留学生のホームでもてなしを受け、 交流を深めたイベントでした。 留学生の皆さんが前日遅くまで、そして当日は朝早くから準備してくれた 各国のお料理に舌鼓を打ちながら、ホストファミリーを囲んで、あるいは友人たちと、 大いに喋り、そして大いに食べました! 食後のエンターテインメントも、ユーモアたっぷりに、歌、踊り、武道パフォーマンス、 ファッションショーと、お国ごとに次々と賑やかに披露され、盛り上がって、その熱気に 圧倒されながら時間を忘れて楽しんだ3時間でした。 留学生の皆さん、翌日の試験ももちろん、頑張ったことでしょうね!!! お疲れさまでした!そしてご馳走さまでした!(F.N.記) <下の写真をクリックすると拡大表示されます> |
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SIA民際パーテイー2008 実施日時 2008年6月29日、午後2時〜5時、天候:雨、 ■■ プログラム1 私の伝えたい事 日本に住む各国の若者達が自分の思いや考えを伝える貴重な文化交流プログラムです。 印象的なメッセージを紹介します。 来年は私が意見発表をしたいと受付に申し出てくれた若者もいて、また来年に事業が繋がります。 ■■ プログラム2 パホーマンス 会員のTさんが主宰するハンドベルグループのパホーマンス。優しいく穏やかなベルの音色が会場に広がります。ベルの奏でるメロデイーに合わせてきらきら星の童謡を合唱。 新たな文化との出会いです。ここでは日本の文化との新しい出会いもあります。 語りに合わせてパネルを使った場面展開をし,「じゅげむじゅげむの落語」を一語り。 会場のお子さんがおもしろがって、じゅげむじゅげむナンタラカンタラ・・・・・、 の長い名前をパネルの絵にそって覚えてしまい、大人をびっくりさせたりしていました。 ■■ プログラム3 交流タイム インドネシア料理あり,中国料理あり,タイ料理あり、韓国料理あり。 もちろん日本料理も。会場にあふれる参加者の皆さんは、舌鼓をうちながらも、 多いに語り情報交換を楽しみました。 ■■ エピローグのダンス 表情筋と胃袋とハートをたっぷり使ったパーテイーの閉めはインドネシアの美しいダンス。 宮廷で客をもてなすダンスとか。つまり、宮廷でしか見ることができないダンスを堪能できたパーテイーの参加者達でした! 最後の最後はSIAの交流会おきまりの、全員参加型交流ダンス。インドネシアの「ぼちょぼちょ」。民衆のダンスです。さしずめ日本の盆踊りですね! 来年もまたここで楽しい出会いをしたいと心に期して閉会! |
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***** 2008年度総会実施 ***** ***** 総会二部 ***** 伊倉二郎さんを囲んで 伊倉節が穏やかに、時に切り口鋭く会場に流れました。飾り無く、真っ正直で、まっすぐで、包み隠さず、とつとつと語られる伊倉さん。初めて知る相模原の歴史があり,伊倉二郎の生き方があり,平和の問題があり、、、。 印象的だった2話 ☆ 若い頃、二回拘置所に入った経験がある。 二回目。 一昨年フィランソロフィスト賞を受賞された伊倉二郎さんの姿は以下のサイトでご確認ください。http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/02_saga/2006_3/09_21/saga_top1.html
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![]() ![]() 1 開会の言葉 2 理事長挨拶 3 来賓紹介 4 議長選出 5 書記委嘱 6 議事 (1) 2007年度事業報告 決算報告 (2) 2008年度~2009年度理事長、理事、監事選出 (3) 2008年度事業案及び予算案 (4) 規約改正 7 書記解任、議長解任 8 2008年度の活動紹介 9 閉会のことば 2部は非会員の皆さんも大歓迎です。 ☆交流会伊倉二郎さんを囲んで ☆二胡の演奏 ☆テイーパーテイー |
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![]() Date: 06.24 Place: 相模原国際交流ラウンジ 今年も民際パーテイーがにぎやかに楽しく開催された。 ■ 開会に続くスピーチタイム 「今伝えたいこと」 日本の、モロッコの、中国の、ドミニカの、インドの若者たちのスピーチ。 JICAでアフリカに出かける若者、日本の不健康な若者に健康をメッセージする若者、 お腹に赤ちゃんもいるがんばりやの幸せな未来ママ、子育て文化を語る現ママ。 どのスピーチも比較文化の教室にいるような、新鮮な驚きと発見と時に共感を 持ったスピーチタイムだった。
■ パホーマンス タイのダンス、インドネシアの歌とダンス、南京玉簾、マンドリン演奏 音楽、演技は国境を超える。実に楽しいひと時。心和みました。
■ 交流パーテイー なんといっても数カ国の料理と会話で交流する交流パーテイーは圧巻、いやおいしく、楽しく、 にぎやかで、、、、、、。笑顔と友好の種が参加者の胸に一つまた一つと蒔かれて行くのでした。 来年もっと多くの皆さんとお会いしたいもの!
みんなで作った民際パーティー *レジナ ドノバンさん(アメリカ・相模台小6年生):一輪車が楽しい。日本とアメリカでたくさん友達を作りたい。 *アクハマド イスナエンさん(インドネシア):大学までをジョグジャカルタで過ごした。現地の仲間の地震援助活動を応援する募金に協力をお願いしたい。 ●京劇「挑華車」 ●交流パーティー ●太極拳にチャレンジ ●アピール『私からもひと言』 民際パーティーに参加して 中国京劇院国家一級俳優 趙永偉 この度、相模原市国際交流協会主催の民際パーティーにて中国の古典伝統芸術京劇を紹介することが出来、たいへん光栄に思います。この様な非常に貴重な相互交流の場を準備された会員の皆様に、心から敬意と感謝の意を表したいと思います。私が今まで参加した会の中で、今回のパーティーは、まさに国際的な大家族の集まりという感じで、たいへん印象深く楽しい思い出となりました。 私は、日本の伝統芸術を研究する為に来日し、日本語教室で日本語を学んでいます。先生方には日本語だけでなく生活面でもいろいろと親切に教えて頂き、日本の社会の温もりを感じています。これからもっと日本語が上達したら、将来は日中文化交流の架け橋になりたいと思っています。今回のパーティーの公演では芝居の内容を翻訳したり、練習場を探したり、わざわざ道具を作り、敵の将軍を演じて下さった先生もいらっしゃいました。この様な先生方のご協力がなければこの公演はできませんでした。この紙面をお借りして心から感謝申し上げます。 今後も機会があれば、この様な文化交流の場で、中国伝統京劇のすばらしさを紹介させていただき、是非日本の皆様に楽しんで頂きたいと思います。 ★民際パーティーは実行委員、スピーチ・パフォーマンスやお料理の方、そして一緒に楽しんでくださった方それぞれみんなで作り上げた出会いと交流の空間でした!!! (林陽一・西川冨貴子) 参加型の活動を 民際パーテイーやバザーで、あるいは研修旅行、学習会で、生身で出会い、話し、耳を傾けあい、汗を流し、時にはおいしく胃袋を使って交流する体感型の参加。思いや意見を、交流ニュースやホームページで交換し合う参加のタイプ。どれでもいいのです。会員の皆さん全員が、様々な手法で、参加実感を持てる年になったらと切望します。 今年、新たに大野台に確保できた協会の新拠点「SIAサテライト(仮称)」は未知数の可能性を秘めています。ここは会員の稲場さんに提供していただいたコンテナハウスです。会員の自由活動の拠点として、新たな企画をもくろみたいものです。ワークショップ、言語学習、現役時代の特技ノウハウを生かして仕事を見つける場所!! 2006年度、一人でも多くの会員の皆様と出会いたい、そして新会員の方も交えて、夢を語りたい、交流したい、協業を楽しみたいと願う、新理事長の高嶋です。どうぞよろしく! SIA2006年度事業スタート 5月28日総会を行い2006年度事業計画が決定し、SIA2006年度事業が本格スタートしました。 会員、外国籍の方々も含む市民の皆さん、若者たち、そうした皆さんと交流しあえる参加型の活動を どうぞ民際パーテイー、学習会など、活動の輪にはいってください。お待ちしています! ![]() ![]() ![]() カンボジア講話 1、 日時 2006年2月18日(土) 15時〜17時 2、 会場 三栄ハウス4階 オープンスペース 3、 講師 河野忠生氏 4、 内容 5、参加費 6.会場へのアクセス(地図参照)
10月30日。晴れ。 我がSIAは国際交流ラウンジフェステイバルに参加。国際奨学金基金づくりと会員交流を目指して、大バサーを実施しました。 無農薬野菜にくだもの。リサイクルのブランド品から新品衣類はじめ多数のすばらしい雑貨類。果てはかわいいぬいぐるみや絵本まで。会場となった相模原市大野北公民館駐車場は寄せられた善意の品々が一杯。掘り出し物が一杯。びっくりする格安値段! 応援に駆けつけた会員の皆さんや、今年もこの機会を待ってやってきてくれた留学生さんたち、地域の方々と交流しながら宝探しのお手伝い。会場一角のコーヒーコーナーでは、沖縄ドーナッツのアンダーギーも出て、こちらも交流の花盛り。 こんなにたくさんの品が一日で売れるのかしらという心配は杞憂でありました。 野菜・果物はもちろん、里山整理をして焼いたという輝く竹炭も完売。衣類や雑貨も若干をのこして売りきる大盛況。 多くの協力者からただいた善意が交流の輪を生み、国際奨学金基金としてさらなる夢につながるバザー、愛されて活用され、今は使命を終えた衣料や不用な雑貨たちが、また新たな命をもらって輝く場所へ移動していくお手伝いをすることが出来たバザー、達成感を実感できたバザーの一日でした。 売り上げ成果も上々! ご協力に感謝いたします。 来年もまたバザー会場でお会いしましょう。 来年こそバザー会場へお越しください。 (衣類売り場で楽しんだE..T.) ■■■■ バザーのお知らせ![]() ==> info@sia-jp.net ■■■■ ベトナムアンサンブルコンサート2005のご案内 ★日時 10月21日 (金) 開場 18:00 開演 18:30 ★会場 相模原市南市民ホール ★主催 '05ベトナムアンサンブルコンサート相模原公演実行委員会 ★後援 相模原市/ 相模原市教育委員会/ 相模原国際交流協会 ★コンサート協力券 2,500円 ★問い合わせ 電話 042ー741ー0232 ホームページ http://www.j-press.net ★ポスター ![]() ![]() ■■■■ 005年度事業計画 (5月22日、2005年度定期総会実施) ○ 交流活動 ホームステイ ★能開大留学生 旧盆の時期:JICAからの要請をうけて、ホストファミリーを紹介し、 日本文化の理解と相互交流を図ります。 交流会の実施・参加 ★ミニシンポ(ミニシンポジューム)と交流パーテイー実施 ★国際交流ラウンジフェステイバルへの参加(10月予定) ○ 支援と交流活動 ★国際奨学資金への協力活動 市内小・中学校の日本語を母語としない子ども達への言葉、生活の面からの支援を行います。 日本語指導者派遣とともに、通訳の依頼にも可能な限り対応し、多様な国籍の子ども達が 一日も早く学校生活に慣れ、楽しく勉強ができるような支援活動をめざします。 併せて小・中・高の各学校や公民館からの要請に応じて、国際理解、異文化交流などの 講座に協力します。 ○ 研修と交流活動 ★トーク学集会各国の歴史・文化・人物などについて楽しく学びながら相互理解を深める学集会を行います。 ◆トーク・イン・コンブ 1996年来続けてきた日韓・朝に関する相互理解のための学習です。 学習会、研修会を実施します。 ◆日中相互理解研修 1993年から中国への「日本語教師派遣」を開始し、その後日本語図書贈呈などの 事業をしてきました。今年は、とりわけ、今日的課題として、「日中相互理解のための学習」を 計画します。 ◆パラオツアー 1999年から続けているパラオ共和国ペリリユー小学校への教育支援交流、 自然観察はじめ戦死者の追悼もこめたツアーを実施します。(実施予定2006年1月) ◆「グーテンホーフ・光子の生涯探訪」ヨーロッパツアー 2003・2004年度と2回実施し好評だった「グーテンホーフ・光子」学習の場を ヨーロッパに移して光子の足跡を辿る旅を検討しています。 .◆「ミャンマーとはどんな国」学集会とミャンマー訪問ツアー 2004年実施したミャンマー学集会をさらに発展させてアジア学習を深め、 ミャンマーについては、更なる理解を深める体験の旅を検討しています。 ○ 情報発信 ★ニュースの発行 活動理解をめざしたパンフレットを発行しました。(5月中旬)一層のSIA活動の理解を図ります。 ★SIAホームページの運営を継続し、会員外の皆さんへ広範な情報発信を目指します。 ■■ 総会2部 ◆ミニシンポジューム「相模原にいる若い外国籍の方々の話を聞く」!! ◇AWさん 日本での生活は慣れていて、困ることはありませんが、悩みは母国に残した恋人と 日本人について、「日本の若者はシャイ。こちらから話しかけないと、なかなか たっぷり研鑽を積んで母国に貢献したいと願う向学心に燃える実直な若者でした。 ◇ADさん 彼も、日本は2回目。高校時代に日本の高校に体験入学した経験を持っています。 学習中の日本語を含め、ウクライナ語、ロシア語、英語を理解し話すADさん。 ADさんは、なぜ日本を選んだのかを、こんな風に語りました。「外交官を目指す仲間たちとは ◇PTさん 職業能力開発大学校(能開大)4年生。電子工学を専攻。帰国後10年間は、 将来の夢は・・・・ PTさんは来日前の日本情報をアニメから得ていたそうで、日本の街はロボットがあふれていると PTさんの日本人観・・・・曖昧な表現をする人が多い。相手への思いやりや傷つけない配慮が ◇TEさん 日本に帰国するまで、日本人はみんな和服で生活しているとおもっていたTEさん。 日中の戦争に関する歴史学習も十分にしてきたというTEさん。日本に来て、日本のよさや 日本の生活文化で違和感を持ったこととして、日本人は形式的な挨拶が多くてつまらない・・・・、 ◇◇ ■■ 交流パーテイー (参加者約100名) ミニ・シンポジュームに続いての親睦パーテイー。 テーブルの上にはボランテイアの方々や留学生の方々が腕を振るった国際色豊かな食文化が ミャンマー料理の圧巻は、大鍋に入った春雨スープ。じっくり煮込んだ骨付き鶏肉スープにきくらげ、 ミャンマー料理のバナナケーキ、タピオカも大人気。 一方隣のテーブルのインドネシア料理は、「ビーフンゴレン」と呼ばれる米粉を原料とする さらには会員や市民ボランテイアの皆さんから提供されたケーキ、サンドイッチ、お寿司、果物、 食は話題をゆたかに、心を優しく、舌を滑らかにしてくれます。会場の一角ではシンポジュームの 入れ替わり立ち代り、人の輪が生まれ、新たな出会いが生まれます。 大いに語り、最後はセブンステップゲームでまた盛り上がり、楽しく明るくパーテイーは終了しました 大勢の若者たちの参加は今年の総会の大きな収穫でした。この懇親パーテイーをバネにして、 2005.4.27 *日時 2005年 5月22日(日) 午後 1時 ~ 5時 *場所 大野北公民館 (淵野辺駅南口 Tel 042-755-6601) *第2部 交流会 ◎ ミニシンポジウム 午後2時~3時30分 *会費 500円 (子ども無料) お菓子、お料理の持ち込み 大歓迎!
今年の交流会も、ワイワイ、ガヤガヤ、 楽しい会になりそうです。 問い合せ先 SIA事務局 坂野(042-754-6626) <お願い> 総会の時 持ってきていただきたいもの ★ 2005年度年会費
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パラオの子供たちにプレゼントするリコーダー募集中!
1月に訪問するペリリュー島の小学校へ今年も楽器を贈ります。
使わなくなったリコーダーをお持ちの方、またお心当たりのある方は ご連絡お願いいたします。
まだ間に合います!パラオツアー の申し込み。 2005 1月31日(月)~2月7日(月) 費用 18万円(航空券、
宿泊、食事込み)。楽園の海クルージング、シュノーケルダイビング、 学校訪問などSIAならではの特別企画。 現在参加予定者7名。あと数名のご参加を期待しています。
SIA担当理事 小林
Email:mmkoba@jcom.home.ne.jp
さわやかな秋の一日、SIA「トーク・イン・コンブ」の活動として、
下記のような研修ツアーを企画しています。 ![]() 「李方子(イ・バンジャ)妃を知る」三島 楽寿園ツアー <申込・お問い合わせ> e-mail info@sia-jp.net トーク・イン・コンブチーム
日韓青少年交流in相模原 SIA相模原市国際交流協会は、韓国「光明市青少年の家」からの依頼を受けて、韓国光明市の | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||